NEWS

【21.3.3】

マムマムUVシリーズが今年も発売開始!

新商品スティックタイプも登場!!

ほんとのほんとに数量限定ノベルティ

【抱っこボトル】がついてるよっ!

(詳細はUVジェルの商品ページをチェック!)

mummöm

マムマム

使い心地が良くて、大好きなデザインで

毎日まいにち手に取りたくなる!

つい、、、微笑んでしまうくらいに。

さぁ、はじめよう!自分らしく!じぶんらしいスキンケアを。

UVスティック

UV STICK

いま塗りたい!を叶えてくれる日焼け止め!

手軽に必要な時にケアできるインポーチUVケアコスメの新定番

 

グレープフルーツ果皮油のさわやかな香り

UV STICK SPF50+ PA++++

マムマム UVスティック SPF50+ PA++++

SPEC

種類別名称:日焼け止めスティック

application:UV Protection Stick /  Sun Screen Stick

 

JANコード:4589842161019

JAN code:4589842161019

 

内容量:15g

internal capacity:15g

 

税込1,540円(本体価格:1,400円)

price:\1,540 including tax (1,400yen+tax)

 

サイズ:W:65mm D:32mm H:142mm

size:W:65mm D:32mm H:142mm

 

重量:55g

weight:55g

 

全成分:ポリメチルシルセスキオキサン、イソノナン酸イソノニル、トリエチルヘキサノイン、ジメチコン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ポリエチレン、(トリメチルペンタンジオール/アジピン酸/グリセリン)クロスポリマー、合成ワックス、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、ポリステアリン酸スクロース、ポリシリコーン-15、グレープフルーツ果皮油、アルミナ、トコフェロール、水、ヒアルロン酸Na、BG、加水分解コラーゲン、ライム果汁、オレンジ果汁、レモン果汁、グレープフルーツ果実エキス、サンザシエキス、ナツメ果実エキス、リンゴ果実エキス、BHT

使用方法:スティックを容器から5mmほど繰り出し、肌に直接フィットさせ、塗りムラのないように塗布してください。目の際や鼻の周辺などスティックがフィットしにくい部分は指でスティックをなでるようにして取り、なじませてください。効果的にご使用いただくために、こまめに塗り直してください。汗をかいた肌は汗をふき取ってからご使用ください。使用後はスティックを容器の口まで繰り下げてから、キャップを閉めてください。落とすときは、せっけん等の洗浄料をよく泡立てて、丁寧に洗い流してください。

使用上の注意:●お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。●傷やはれもの、湿疹等、異常のある時は使用しないでください。●使用中、または使用後に直射日光にあたって、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合は、使用を中止し、皮膚科専門医等へご相談ください。そのまま使い続けると症状が悪化することがあります。●目に入らないように注意し、入った時はすぐに洗い流してください。なお、異常が残る場合は、眼科医へご相談ください。●乳幼児や認知症の方などの誤飲誤食を防ぐため、保管場所にご注意ください。●極端に高温または低温の場所、直射日光を避け保管してください。●万一、衣服等についた場合はすぐに洗剤で丁寧に洗ってください。その際、衣服等が変色(着色)することがありますので、塩素系漂白剤のご使用は避けてください。●天然由来原料を使用しているため稀にスティックが黄変する事がありますが、品質には問題ありません。

 

原産国:日本製

 

【商品説明】

サッと塗って、ピタッと密着!さらっと仕上げるUVスティック!快適素肌に整えながら、気になる部分をUVケア!透明タイプなので、いつでもどこでも、首筋や耳裏、衣類やアクセサリーが触れてしまう部分でも気にせずサッとケアできます。携帯に優れたポケットインできるサイズでお出かけにも便利。こまめな塗り直しが必要なからだの部位は、だいたい汗っかきだったり、洗ったりで、よく水分がついてしまうもの。そんなパーツに使いたいアイテムだから、ウォータープルーフタイプなのもとっても嬉しい!お家に帰ってからのオフも、いつもの洗浄料でOKなので、後を気にせず使えます。日本人のお肌で敏感肌用のパッチテスト&スティンギングテスト済み。小さなお子様へのご使用は、3歳以上を推奨(いたい!かゆい!が言えるようになってから)しています。ピンクのワンポイントがさりげないデザインだけど、持ち歩きたくなっちゃうような、どこかほっとけない可愛らしさが特徴的で目を引きます。